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出羽桜のポリシーのページを表示
出羽桜ができるまでの最初へ
 
 地元でしっかりとした市民権と存在感のある酒
 
   地元のお客様から圧倒的支持を得て、
   「旨い酒・・・は出羽桜」との声を頂くように精進しています。
 圧倒的大差のある分かりやすい品質

   酒のプロが僅かの差を指摘するのではなく、
   一般的なお客様が違いを認める分かりやすい酒質の酒にしています。
 一般的なお客様の手の届く価格設定

   パッケージを豪華にするなどの余分な経費を省き、
   その分を酒質を良くするための経費にまわしています。
 他の酒の犠牲の上に立った吟醸酒でないこと

   吟醸酒だけを良くするのではなく、
   スタンダードレベルの酒も圧倒的に良くしています。
 利益の社会還元

   昭和63年に財団法人出羽桜美術館を設立、
   平成5年に分館として斎藤真一心の美術館を設立。
   李朝の陶磁工芸品、斎藤画伯の絵画等を中心に一般に公開しています。

   私どもは上記のポリシーを貫き、常にお客様にご支持頂ける酒造りに
   精進する心構えでおります。


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